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エアブレーキモニタリング

AirbrakeはLogicMonitor製品です。 新しいAirbrake統合により、Airbrakeエラー監視をLogicMonitorダッシュボード、ウィジェット、およびアラートに簡単に組み込むことができます。

LogicMonitorアカウントでAirbrakeMonitoringを有効にするには:

1. Airbrake MonitoringDataSourceをインストールします。

2.Airbrake統合を追加して構成します。

必須条件

  • LogicMonitorAPIリクエスト用のAirbrakeAPI認証トークン。

注意: すべてのユーザーは、LogicMonitorのAirbrakeMonitoringにAPI認証トークンを使用できます。 LogicMonitorAPIリクエスト専用の読み取り専用メンバーを作成することをお勧めします。 API認証トークンを見つけるには、Airbrakeで「プロファイルと通知」に移動します。

エアブレーキモニタリング用のデータソースを追加する

Exchangeで、インストールする次のAirbrakeデータソースを検索します。

LogicModule名 種類 製品説明
Airbrake_Account_Deploys データソース アカウントレベルの展開メトリック。
Airbrake_Account_Errors データソース アカウントレベルのエラーメトリック。
Airbrake_Project_Deploys データソース プロジェクトレベルの展開メトリック。
Airbrake_Project_Errors データソース プロジェクトレベルのエラーメトリック。

これらのデータソースをインストールした後、それらを使用して、自動的に追加されるAirbrakeOverviewダッシュボードにウィジェットを作成できます。

Airbrake統合を追加する

LogicMonitorプラットフォームにAirbrakeMonitoringを追加するには:

1。 で Exchange>クラウド統合、「Airbrake」を検索するか、フィルターを使用して「SaaS」を選択します。

2。 クリック 追加 エアブレーキ用。

3.エアブレーキウィザードで、 お名前, 製品説明, 親グループ, プロパティ.

4。 クリック 権限に移動します。

5.エアブレーキを追加します API認証トークン。 見る 必須条件.

6。 クリック 終了.

統合を追加すると、LogicMonitorアカウントに、Airbrakeアカウントからデータを取得する新しいリソースと、このデータを表示するダッシュボード(Airbrakeの概要)が表示されます。

エアブレーキの概要ダッシュボード。

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