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データソースページの使用

設定から| LogicModules | データソースを表示、検索、追加、編集できるデータソース。 各データソースには、収集する情報、収集方法、収集元のデバイス、およびグラフに表示するメトリックをコレクターに指示する定義があります。

表示と検索

[設定] | [データソース]ナビゲーションペインLogicModules | データソースには、すべてのデータソースグループとデータソースが表示されます。 特定のデータソースの定義を表示するには、手動で検索するか、検索バーを使用します。 ナビゲーションペインからデータソースを選択すると、その定義が右側の詳細ペインに表示されます。

データソース検索に焦点を合わせる

検索バーを使用してデータソースを検索する場合、「フォーカス」アイコンを使用して単一のデータソースを分離し、その完全な構成の詳細を表示できます。 これは、検索で多くの結果が表示され、混雑の少ないビューが必要な場合に特に便利です。

データソース検索に焦点を当てる

追加

LogicMonitorアカウントには、データソースのライブラリが事前に構成されています。 このライブラリには、次の方法で追加できます。

  1. カスタムの作成 データソース、
  2. カスタムXMLファイル形式のインポート データソースまたは
  3. インポート データソース LogicMonitorのリポジトリから.

編集

必要に応じてデータソース定義を編集できますが、次の点に注意してください。

  • データソースが作成されると、その収集方法(コレクタフィールド)を変更することはできません
  • ベストプラクティスとして、次のことをお勧めします クローン 大きな変更を加える前に、最初にデータソース

データソース定義に含まれる特定のフィールドの詳細については、を参照してください。 このセクション.