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エラスティキャッシュ

LogicMonitorには現在、ElastiCacheパフォーマンスメトリックを監視するための次のデータソースがあります。

  1. AWS_ElastiCache_Redis –Redisノードのパフォーマンスデータ
  2. AWS_ElastiCache_Memcached –memcachedノードのパフォーマンスデータ

あることに注意してください 追加の構成 LogicMonitorがElastiCacheインスタンスのデータを収集するために必要です。

AWS_ElastiCache_Redis

ソース: クラウドウォッチ

データポイント:

  • 使用バイト数
  • キャッシュ効率、ヒット&ミス
  • 接続率
  • 現在の接続
  • 現在のアイテム
  • ネットワークバイトイン、バイトアウト、入力bps、出力bps
  • スワップの使用
  • 立ち退き
  • タイプコマンドを取得
  • ハッシュベースのコマンド
  • 解放可能なメモリ
  • CPU使用率
  • キーベースのコマンド
  • リストベースのコマンド
  • もっと…

デフォルトのポーリング間隔: 1の時間(分)

追加の構成が必要ですか?: はい。 以下の「追加の構成」セクションを参照してください。

AWS_ElastiCache_Redis

AWS_ElastiCache_Memcached

ソース: クラウドウォッチ

データポイント:

  • 使用バイト数
  • キャッシュ効率、ヒット&ミス
  • 接続率
  • 現在の接続
  • 現在のアイテム
  • ネットワークバイトイン、バイトアウト、入力bps、出力bps
  • スワップの使用
  • 立ち退き
  • タイプコマンドを取得
  • ハッシュベースのコマンド
  • 解放可能なメモリ
  • CPU使用率
  • キーベースのコマンド
  • リストベースのコマンド
  • もっと…

デフォルトのポーリング間隔: 1分

追加の構成が必要ですか?: はい。 以下の「追加の構成」セクションを参照してください。

AWS_ElastiCache_Memcached

追加構成

LogicMonitorでAWSElastiCacheインスタンスを監視する場合は、LogicMonitorAWSユーザーに次のポリシーを追加する必要があります。

{"ステートメント":[{"アクション":["elasticache:ListTagsForResource"]、 "効果": "許可"、 "リソース": "*"}]}

記事上で