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LogAnalysisセッションを開始すると、すべてのログがセッション内に取り込まれ、分析されます。各LogAnalysisセッションは開始後24時間保存されます。LogAnalysisセッションは他のユーザーと共有できます。 

LogAnalysis 機能には、次の方法でアクセスできます。

  • LMログページからLogAnalysisでクエリ結果を表示する
  • LMアラートの詳細パネルから
  • LM ログ ページのリソースとリソース グループの列から、LogAnalysis でそれらのリソース/グループに関連付けられたログを表示します。

ログ ページから LogAnalysis を開始してアクセスするには、次の手順を実行します。

  1. LogicMonitorナビゲーションメニューで、 ログ.
  2. ソフトウェア設定ページで、下図のように ログ ログ分析.
    ログ分析へのアクセス

注意: 各LogAnalysisセッションでは、最大100,000件のログメッセージまたは1週間分のログを分析できます。100,000件を超えるログメッセージがある場合、または期間が1週間を超える場合は、 ログ分析 ボタンが使用できなくなります。

LogAnalysisにアクセスするには アラート ページで、次の操作を行います。

  1. LogicMonitorナビゲーションメニューで、 アラート.
  2. アラートを1つ選択 アラート ページで見やすくするために変数を解析したりすることができます。
  3. まず ログ タブには何も表示されないことに注意してください。
  4. 選択する ログ分析.
    アラートページのログ分析

注意: これにより、指定されたリソースのアラート タイムスタンプの 30 分前と XNUMX 分後のクエリが生成されます。この時間範囲で、ログ メッセージの最大許容数を超えるデータ セットが生成される場合:

  • 時間範囲は、このしきい値を下回るまで、設定されたサイズだけ縮小されます。
  • ログの数は、「大きすぎます」というエラーが表示される前に最大 5 倍まで縮小されます。

ログ ページのリソースおよびリソース グループ列から LogAnalysis にアクセスするには、次の手順を実行します。

  1. LogicMonitorナビゲーションメニューで、 ログ.
  2. ログページのリソース列から、その他のオプションメニューを選択し、 ログ分析.
    アラートページにLogAnalysisを追加する

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