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ベータUI自動有効、詳細設定アクセス制御(v.62)

05.08.15に公開

v.62リリースは、XNUMX月の最初のXNUMX週間に展開され、次の機能拡張が含まれます。

ベータUI–自動有効

ベータUIビューがすべてのユーザーに利用可能になりました。 既存の(古い)UIビューは当面は引き続き利用できますが、新しいビューを試してみることをお勧めします。 ネットワークトラフィック分析やデバイスダッシュボードの改善など、これまで利用できなかった機能に加えて、ユーザーはこの時間を利用して、新しいレイアウトをさらに強力にする方法に関するフィードバックを提供することもできます。

ベータUIのみを使用する

[設定] | [設定]に新しいオプションがあります。 ユーザー| ユーザーを管理して、ユーザーを「ベータUIのみを使用する」に設定します。 このオプションは、アプリケーションを初めて使用するユーザーや、改善された設定アクセス制御などの最近の変更の恩恵を受けるユーザーに最適です。

きめ細かい設定アクセス制御

新しいアクセス制御を使用すると、[設定]タブでユーザーが表示および管理できる内容を制限する役割を作成できるようになりました。  

ユーザーが特定のセクションの表示または管理権限を持っていない場合、このセクションは[設定]タブに表示されません。

注意:  ベータUIで設定が変更されても、ユーザーが古いUIで表示できる内容には影響しません。 これらの設定を最大限に活用するには、ユーザー設定を「新しいUIのみを使用する」に変更します。

フィードバックボタン

フィードバックボタンが再導入されました。 ページフッターにあります。目立たないものの、同じくらい重要です。 ご意見をお聞かせください。

また、 モバイルアラートビュー リンクをクリックすると、このビューはモバイルデバイス用に最適化され、基本的なトリアージタスクを実行できます。 約束の行き過ぎたネイティブアプリは、今四半期後半に続きます。

その他の改善:

  • アプリケーション全体に適用されるルートデバイスグループ(会社名)にSDTを追加する機能 
  • ユーザーが関連するページを表示する権限を持っていない場合、左側のメニューオプションは表示されません
  • アラートが存在しない場合の空のデータエラーを成功メッセージに置き換えました
  • 進行中のベータUIの調整と調整

バグ修正:

  • デバイス稼働時間ウィジェットの計算を修正しました